自宅に帰ってきた場合、少しづつガーデンの改造を楽しんでいます。

マイホームに帰ってきたら、ちょいづつ庭園のスイッチを楽しんでいます。マイホームはいわゆる昔から居残るような庭園で、松の木や楓、もらった呼称も知らない木や花など何でもありでしたので、それをフランス風にしようと彼とスケジュールを立てました。では簡潔DIYで出来るような庭園編成のニュースを読みあさりました。以前はずっと草取りをするのが所詮で何も手当てなどしていなかったせいか、グラウンドが粘土質で非常に固く、草木を植えるのに適していなかったので土質の進化からはじめました。いつか父さんが購入した耕運機で耕し、肥料を取り混ぜ数ヶ月、がんらいのグラウンドと肥料が馴染むように寝かせました。それと一気に素敵な庭園にいるようなパーゴラ整備に挑戦してみました。全額住居にあった廃材などを使ったのでお金は大いにおさえられたと思います。後々いかなる草木を植えたらよいかを調べて、季節ごとに植え、今はなんだかフランスくさい庭園になりつつあります。庭園業は心身の健康に至っていいそうで、確かにグラウンドをいじっているといやに安心できますし、なにより草花の進化がはなはだ楽しみになっています。ちょいですがこれからもスイッチを進めていく予定です。http://kyoto-zenshindatsumou.hatenablog.jp/

自宅に帰ってきた場合、少しづつガーデンの改造を楽しんでいます。